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日本超音波医学会第88回学術集会

演題募集

演題募集を締め切りました。多数のご応募ありがとうございました。

応募要領

演題は、画像も含め、すべてインターネットによるオンライン登録となります。

演題募集期間

奨励賞演題

2014年10月14日(火)~

2014年12月17日(水)

2014年12月24日(水)正午

特別プログラム
(シンポジウム・パネルディスカッション、ワークショップポスター)公募演題

※ワークショップの要望演題ポスターは、こちらからご応募ください。

2014年10月14日(火)~2014年12月24日(水)正午

一般演題(口頭)

2014年10月14日(火)~2014年12月24日(水)正午

演題募集に関するお問い合わせ

演題応募システムに関するお問い合わせ

日本超音波医学会第88回演題登録システム管理・運営
株式会社仙台共同印刷 内(担当:及川)
E-mail:websystem_jsum88th@senkyo.co.jp

その他のお問い合わせ

日本超音波医学会第88回学術集会 連絡事務局
株式会社コンベックス内
〒105-0001 東京都港区虎ノ門5-12-1 虎ノ門ワイコービル5階
TEL:03-5425-1602 FAX:03-5425-1605
E-mail:jsum88@convex.co.jp

奨励賞演題

応募条件

  • 本学会の会員であり、既受賞者でないこと。

    発表時に本会会員であることが条件となります。現時点で会員でない方は、2015年1月13日(火)までに入会手続き(入会書類の提出および入会金・年会費の支払い)をすませてください。2015年1月13日(火)までに入会手続きが完了していない場合は、奨励賞にご応募いただいた演題は一般演題として受領、審査されることになりますので、あらかじめご了承ください。2014年内に入会手続きを完了する場合は、「本年度入会」か「来年度入会」かいずれかを選択してください。

    入会手続きはこちら

  • 2015年3月31日で40歳以下であること
    (昭和49(1974)年4月1日以降に生まれた方に応募資格があります)未発表の演題であること(他学会等においてすでに発表した演題は応募できません)。
  • 1人1演題の応募であること。
  • 国内で行われた研究であること。
  • 利益相反の有無を申告すること。
  • 応募に際し、共著者の承諾を得ていること。

    ※共著者の承諾とは、筆頭著者が主体的に研究を行ったものと認め、筆頭著者が単名で受賞することを了承することをいう。

応募形式

  • 奨励賞演題応募ページから演題登録を行う。
  • 日本語での口頭発表であること(但し、日本語が母国語でない場合は、英語での発表のみ可とする)。ポスターでの発表は不可。
  • 特別企画(シンポジウム、パネルディスカッション、ワークショップ等)との重複応募は不可。

審査方法

一次審査:
奨励賞選考委員会にて演題抄録を審査した上、採否をメールにて通知致します。
また、一次審査を通過しなかった演題は、一般演題の応募として扱う事ができます。

二次審査:
第88回学術集会中に開催する選考口演会で発表して頂いたうえ、顕彰委員会での選考を経て、奨励賞受賞者を決定致します。なお、二次審査では業績も加味して審査を行います。業績は、論文・学会発表(筆頭・共著問わず)を三編以内で記載し、提出して頂きます。

表彰のご案内

  • 第88回学術集会会期中に表彰式を行い、賞状および副賞(10万円)を贈呈いたします。
  • 日本超音波医学会会誌に受賞者氏名、演題名などを掲載します。

奨励賞演題登録画面

特別プログラム(シンポジウム・パネルディスカッション、ワークショップポスター)公募演題

応募時の注意点

  • 超音波医学に関するもので、未発表のものとします。
  • 筆頭著者、共著者とも、本学会の会員であるか否かは問いません。
  • 利益相反の有無、倫理規定について申告してください。
  • 特別企画として採用されなかった場合は、一般演題として審査を受けることができます。
  • 同時に奨励賞演題へは応募いただけません。
  • ワークショップの詳細は、こちらをご確認ください。
  • 要望演題ポスターは、こちらからご応募ください。

審査方法

ご提出いただいた抄録を審査したうえ、3月上旬までに採否をメールにて通知いたします。

公募セッション

公募するセッションの内容についてはプログラムページをご確認ください。

特別プログラム(シンポジウム、パネルディスカッション、ワークショップポスター)登録画面

一般演題(口述)

応募時の注意点

  • 超音波医学に関するもので、未発表のものとします。
  • 筆頭著者、共著者とも、本学会の会員であるか否かは問いません。
  • 利益相反の有無、倫理規定について申告してください。
  • 一人で複数の演題をご応募いただけます。
  • 症例報告もご応募いただけます。
  • 英語でのご発表をご希望の方は、その旨事務局宛(jsum88@convex.co.jp)にご連絡ください。

審査方法

ご提出いただいた抄録を審査したうえ、3月上旬までに採否をメールにて通知いたします。

講演分野(カテゴリー)

1 工学基礎
2 循環器
3 消化器
4 乳腺
5 甲状腺
6 頭頸部
7 産婦人科
8 血管
9 腎泌尿
10 脳神経
11 眼科
12 胸部
13 運動器
14 健診

一般演題登録画面

応募要領

抄録執筆要領

  • 日本超音波医学会の方針により、共著者は原則として9名までです。
  • 演題名は日本語全角40文字以内、英語の場合は半角150文字以内です。
  • 抄録は演題名や所属機関名、著者名などは記載せず、本文のみを記入してください。
  • 抄録本文は全角で1,500文字以内です(半角カタカナは使用不可)。ただし、画像がある場合は全角1,000文字以内となります。参考文献は本文の文字数に含みます。
  • 「超音波医学」投稿要領の和文抄録に沿って、目的・対象、方法・結果、考察・結論などのようにできるかぎり項目を立てて記載してください。
  • 画像ファイルは1点のみ提出できます。2枚以上の画像、表などのデータの提出を希望する場合は、1つのファイルにまとめて作成してください。
  • 画像ファイルを差し替える(変更する)場合は、新たに画像ファイルを参照から選択してください。
  • 抄録は、募集期間中はいつでも何度でも修正、更新していただけます。

版権・著作権について

版権を含めた著作権は社団法人日本超音波医学会へ譲渡されます。学会誌に掲載ずみの論文を著者本人がインターネット上で公開する場合は、和文誌・英文誌の方針一覧をご参照ください。

利益相反について

社団法人日本超音波医学会(以下、本会)では、医学と工学が共同して超音波装置の開発およびそれを利用した研究・診療に携わることが多く、これらの活動が学会の発展を支えてきたといっても過言ではありません。また、多くの成果は、その後産業部門との連携により医療の進歩に役立ち、社会に還元されております。 しかし、産学連携活動においては、所属組織および個人に本会の目的である公的利益の増進と相反する金銭・地位・利権などの私的利益が発生する場合があることが知られています。この公的利益と反する私的利益が存在することは利益相反(conflict of interest:COI)と呼ばれ、その増加は健全な学会活動を妨げる可能性があります。

そこで、本会では健全な学会での活動を促進するため、利益相反に関する見解(日本超音波医学会の利益相反に関する指針)を示し、研究者の立場をより明確にすることにより、本会に関連する事業に参加する者の社会的信頼を確保すると同時に、学術団体としての社会的責務の遂行を目指しております。ついては、演題をご登録いただく際に、利益相反の有無について必要事項を記載していただくようお願いしております(必須項目です)。

なお、会期当日の発表時使用するスライドには、利益相反についての情報開示のため、利益相反の有無に関するスライドを作成、使用してください(作成に際しては発表時の利益相反のスライド作成例を参照してください)。

倫理規定について

本会では、医療技術の進歩を指させる研究のために被検者が不利益を受けることがあってはならない、また、動物の虐待につながってはならないという考えのもと、倫理規定について申告していただくようお願いしております。